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iPad、スレート端末をビジネスで活用!

2012年3月16日に新しいiPadが発売され、タブレット端末市場が活性しています。


しかし、実際に導入したお客様の声として「うまくビジネスに活用できていない。」「便利な使い方が知りたい」といった声をいただきます。

弊社で扱っている「AnyClutch Remote」はそんな中でも一押しで分かりやすいソフトです。

ひとことで言えば「外出先でオフィスのパソコンを操作できる」ということ…。

「出張時や訪問先で急な資料を確認しないといけない!」

 

「セキュリティポリシーでパソコンの持ち出しは禁じられているが、顧客対応レスポンスが命の営業マンはどうしたらいいのか・・・。」

 

そんなお悩みを解決!

iPad、Android、Windows等マルチに対応し、管理機能やセキュリティも確保された商品です。


ネットワーク機器の購入や、面倒な設定も必要ありません。




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もちろんフリーソフトでもリモートデスクトップを実現するアプリはありますが、安全面での保証はなく機能的にも限られています。

 

コスト面でも標準で年額14,400円 (月額計算にすると1,200円!)で実現することが可能ですので
興味のある方はお問い合わせください。

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「ありがとう」のチカラ

コトダマ…言霊(言魂)

ウィキペディアのよると、言霊(ことだま)とは、一般的には日本において言葉に宿ると信じられた霊的な力のこと。言魂とも書く。清音の言霊(ことたま)は、森羅万象がそれによって成り立っているとされる五十音のコトタマの法則のこととあります。

 

 第一印象でなんとなくイメージを思っていたけど、話してみて印象が変わった経験をお持ちの方は結構多いのではないでしょうか?
 ヒトは視覚から入ってくる情報で約55%第一印象を決めてしまうそうです。ビジネスの世界では初回訪問や面談のときなど、「身だしなみや表情に気をつける」のはあたり前ですよね。でも「オシャレもしたい年頃だし、ヘラヘラするのもどうか・・・。」という思いがあるのも事実です。

 相手の嗜好によって、印象と言うものはかなり変わりますし、「こうすればいい」という万人が認めるようなモノはありません。

 ここで強く意識しなければいけないのが、「言葉」だと思います。普段の言葉遣いに気をつけるんです。

 


 周りを見渡してください…。

 

 プラスの言葉を発している仲間にあなたはどんな印象を持っていますか?逆にマイナスの言葉を発している仲間にどんな印象を持っていますか?


 たとえば、ある人が居ると「場が和む」「緊張感がある」「話がまとまる」という経験はないですか?それはその人が必要とされる言葉を発しているからなんです。しかし、プラスの印象づけはとにかく時間がかかります。逆にマイナスの印象は一瞬です。では、プラスの言葉遣いの訓練はどうすればいいのでしょう。

 

方法は簡単で、すぐ始められます。

 

 とにかく「ありがとう」を連発するのです。良い言葉は次に繋がる良い言葉を引出します。

 

 最初は照れくさかったりするものですが、1ヶ月意識してやってみてください。(手帳に「ありがとう」の回数をつけていた人が、わずか2年で事業部長なんてこともあります)

 

「まずはやってみる!」これが成功の鍵だとおもいます。

 

 

 

移動中に差をつけろ。



 

business.jpg通勤や外回り等、ビジネスパーソンが移動に使う時間は積み重ねると意外に侮れない長さになります。

 

この時間をうまく活用することで、他人と差をつけている実例がありますのでご紹介します。

まず、仕事には次の4種類の仕事があるということを意識してください。


1.処理するほど効率が上がる「こなす仕事」
2.集中して時間をかけることで成果を挙げる「考える仕事」
3.上司、同僚と一緒にいる「拘束される仕事」
4.それ以外の「少しは自由に使える時間のある仕事」

 

どうでしょう?1から3の「仕事」は比較的誰でも行っているので、この部分での差はつきにくいのですが4の自由に使えるという時間こそ意識していないとダラダラすごしたり、ボーっと過ごしてしまうものです。

 

移動時間というのはまさに4にぴったり当てはまるもので、この仕事に当たるひとつの例が「情報収集」となります。

会社にいるとしょっちゅう話しかけられたり、電話が掛かってきたりするが、周りが知らない人ばかりで話しかけられることのない移動時間こそ「一番集中できる時間」です。

 

携帯電話や新聞等で情報を集中して収集するのですが、ワンランク上の人はさらに「ここに着くまでにこれを終える」と具体的に決めて集中しているようです。日頃から自分が作業にどれくらいの時間が掛かるか把握して、自分の仕事の速さを計算するクセをつけておくらしいのです。

 

ポイントは「あれもこれもと欲張らないこと。」

 


移動時間を仕事に使う利点は、到着地までの時間が分かっているということ。

つまり、終わる時間がはっきりと決まっているため、仕事をやり抜き易いという点にあります。

時刻表どおりに進む交通機関は、移動時間の計算も立て易いのですが連絡や、状況変化でポッカリと時間が空くこともあります。そんなときは、「普段気にもしないようなことを意識して見てみる」のがオススメ。ホームや停留所にある看板を見るのも良し。町の風景を見るのも良し…。

 

例えば、「スーパーの商品とコンビニの商品で同じ賞味期限の商品の価格を比べてみる」ことで世間の値段に関する相場観を持っておけます。

 

 

711.jpg

コンビニエンスストアのセブンイレブンのロゴで「イレブン」の最後の文字だけが小文字って皆さんご存知でしたか?私は先日、バスを待っているときに発見してしましました!

 

それ以来、当たり前の風景から何かを学べる楽しみを感じて、移動時間も充実しています。

株式会社ミロク情報サービス主催「ERP導入事例紹介セミナー」のご紹介

 

 ラモス.jpg皆さんは、ERPというものをご存じでしょうか。

 

 

 

 

ERPとは、Enterprise Resource Planningの略のことであり、

 

企業全体を経営資源の有効活用の観点から統合的に管理し、経営の効率化を図るための手法・概念、およびこれを実現するITシステムやソフトウェアの
ことを指します。

これを実現するための統合型(業務横断型)業務ソフトウェアのパッケージ製品のことを「ERPパッケージ」と呼ぶことがあります。

 

このERPソフトを扱う株式会社ミロク情報サービスから、ERP導入事例を紹介するセミナーが開催されますので、ご紹介いたします。

 

 

 

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「ERP導入事例紹介セミナー」  

―制度会計から管理会計へのスムーズな移行―

 

株式会社ミロク情報サービス(以下MJS)では、現在導入企業は約17,000社を数え、この度『中規模企業向けERP売上部門』においてNO.1の評価もいただきました。

 

MJSのERPは月次決算早期化や内部統制機能の強化はもちろん、国際会計基準(IFRS)・税理改正への迅速な対応で企業の課題解決をご支援しております。

 

そこでこの度、このERP統合ソフトを活用し、管理部門の効率化や管理会計制度の向上を図った事例をご紹介するセミナーを企画いたしました。

 

本セミナーでは、株式公開に向けての準備から上場後までの膨大な業務に携わった責任者の方から、業務効率化の実現を支援したERPのご紹介や、ディスカッションの場もご用意しておりますので、皆様奮ってご参加下さい。

 

【開催日時】 2011年10月21日 

 

<セミナー>  15:00-17:00(受付開始: 14:30-)

<システム相談会> 12:00-17:30 (要申込 ※ご都合の良い時間にお越し下さい)

 

【会場】株式会社ミロク情報サービス 大阪支社 研修室

 

<企業ホームページ>株式会社ミロク情報サービス http://www.mjs.co.jp/

 

<住所>大阪市中央区南本町4-1-10  ホンマチ山本ビル1階

            ◆地下鉄御堂筋線 本町駅 8番出口

                    中央線  本町駅 17番出口

<TEL>06-6251-3691

 

【事例紹介】 株式会社 日本一ソフトウェア 管理部 次長 片桐芳彦 氏 <15:00-16.00>

 

1.管理会計の重要性

・月次決算の正確性とスピードアップ

・管理会計の重要性、予算管理、部門別管理

・業務の効率化と管理部門の仕事について

 

2.業務効率アップの方法

・業務効率をはかり、決算報告を早期化した方法

・ERPパッケージソフトの選択について

・管理会計の構築、プロジェクト管理、部門別管理、予算管理について

・経営者、部門責任者の確認する資料の作成と早期化

 

3.今後の管理部の在り方とシステムの関係

 

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今回紹介したセミナーの他にも、株式会社ミロク情報サービス様では様々なセミナーが全国で開催されています。

ご興味のあるセミナーを探されてみるのもいいのではないでしょうか。

 

セミナー &研修会のページに飛ぶことが出来ます。↓

 http://www.mjs.co.jp/seminar/

 

 

 

 

 

とある社長からのメッセージ。

 
 

先日、親交のある社長様よりメールを頂き、
感銘を受けたのでご紹介します。
 
 
「99%の人と、1%の行動の違い。」


99%の人は、過去がどうだったか、 現在がどうだからということで
将来がどうなるかと考えてしまいます。



1%の人は、今がどうだとか、過去がどうだとかということは考えない。


将来こうしたいから、現在がどうでなければならいのか?
を考えます。

当然、成功する人は後者の人です。


 成功者は、過去の延長線上にある未来ではなく、 
未来があって現在があるという発想をします。

 もし、過去に自分が望まない評価をされていたとしてもそれは、関係ありません。

変えることができるのです。

 例えば、東国原知事なんてどうでしょう。

 あの東国原知事なんてタレント時代に
何度か事件を起こした。

 ビートたけしさんだってそう。

当時は評判を落としました。

 でも、今はどうだろう・・・

彼らへの評価は変わっている。
 
人なんてそんなもの。

 だから、僕たちが目指さなければならないのは、
誰かの評価を気にして行動を制限することでもないし、
評価をされ夢を失うことでもない。

 自分が本物、一流になるために日々成長していくことだけを
考えていけばいい。

 

本当の動機

a0002_002428_m.jpg 講演会やセミナーなど、いわゆるスキルアップの勉強会が目白押しですね。

 

「スキルを磨きたい」「キャリアアップを目指している」などさまざまな目的があるものの、実は参加している多くは恐怖心や不安感に苛まれているのではないでしょうか?

 

右肩上がりの経済状況が過去のものとなり、個人の能力を上げないといけない、会社はこのままで大丈夫なのか?といった不安要素に満ちています。

 

人間は不安を感じると、安心を得ようとしていろいろな行動に出るものです。

 

自分の不安要素を打ち消す材料を獲得するためにも勉強会に積極的に参加しているという訳です。

 

 

逆に言えば、不安を抱えていても何もせず、それに打ちのめされている訳ではないので、そういった意味では前向きな人の集まりであることが分かります。

 

つまり勉強会などで人と出遭いたいときは前向きな事柄ばかりでなく、

ネガティブ要素である不安も共有することで、きっかけになるということも覚えておきましょう。

「挑戦」

現在では日本人メジャーリーガーは珍しくなくなっていますが、

野茂英雄さんがメジャーに挑戦したいと言い始めたとき、

多くの人が「成功するわけがない」と反対したそうです。

 

nomo.jpg

そのときに発した言葉が

 

「挑戦すれば成功も失敗もあります。

でも挑戦せずして成功はありません。

何度も言いますが、挑戦しないことには始まらないんです」

 

と言ってアメリカに旅立っていきました。

 

 

その後の活躍は周知のとおり。

 

 

人は新しいこと、見慣れないことに懐疑的になります。

 

新たな一歩を踏み出すことが実は成功の身近な秘訣なのかも知れません。

与えれば、与えられる。

 運命を好転するには昔から「1、引き 2、運 3、努力」と言われる。

 

どんな時でも与えることが習慣化されている人財タイプの人は世間が絶対見捨てていない。

 

どこからか必ず引きの手が来るのである。
どんなに努力しても頑張っても「引き」が入らないようなら、その努力は無に等しい。
 
 
人財タイプの人は、独立しても必ず成功する。
なぜなら周りが放っておかないからだ。
 
 
そんな人は何業であっても与えることを習慣化しているからサービスを最優先する。
対お客様なら顧客満足を最優先とする。
対取引先ならまず相手を儲けさせることを優先する。
従業員を雇えば彼ら彼女達の物心両面の幸福を優先する。
満足したお客はお客を連れて来る。
儲けさせてもらった取引先は、もっともっと取引を増やしたいと思い、いい情報いい話を持ってくる。  
満足した従業員は喜んで働き、生産性をあげる。
また満足しているからお客さんにも親切な応対をする。
するとますますお客さんが喜び口コミの輪が広がる。
 
 
まさに善の循環が始まるのだ。
 
 
私たちは決して一人で生きているのではない。
多くの人によって支えられている。
そのことに気づけば感謝の気持ちが心の底から湧いてくる。
感謝の気持ちが湧いてきたらお返ししたくなるようにできているのが人間だ。
そうすると周りの人に親切にしたくなる。
与えたくなる。
 
するとどうだろう。
 
「与えれば、与えられる」の法則が働いて最も自分自身が与えられているのである。

 

●英国発●「ツキを呼び込む4か条」

英国ハートフォードシャー大学で心理学を研究しているリチャード・ワイズマン教授は、

2年間にわたり400人以上を対象として、「ツキのある人」と「ツキのない人」
の違いはどこにあるのかを研究しました。それによれば、被験者の9%はツキのある
人で、12%がツキのない人だったそうです。    
        
 教授はツキの有無を定量的に測定するために、いくつかの実験を行いました。例え
ば、被験者に「新聞をめくって写真の枚数を数える」という極めて単調な作業を依頼
します。実はあるページに「写真を数えているあなたに2万円進呈!」という広告が
(写真を見るときには必ず目に入る場所に大きく)表示されているのですが、その事
実も作業の目的も被験者には知らされていません。   
        
 実験結果によれば、ツキのある人の多くはしっかりと広告を見つけましたが、ツキ
のない人の多くは見逃したといいます。これを見て教授は、「これは偶然の結果では
ない。ツキのある人は、新しい経験に対してオープンであるからだ」と分析していま
す。ここで教授がまとめた「ツキを呼び込む4カ条」を紹介しておきましょう。 
        
 ◆ツキにめぐり合うチャンスを増やそう    
 ◆直感に耳を傾けよう     
 ◆未来に期待しよう      
 ◆不運は幸運に変えてしまおう     
        
 最後のポイントは解説が必要ですね。ツキのある人は、無意識のうちに種々の心理
学的なテクニックによって感情をコントロールしています。例えば、何かアクシデン
トに遭っても、「最悪のケースを考えれば自分はツキがある」と判断します。そのよ
うにして自分から不運にどっぷり浸かってしまわないことが、望ましい未来への種を
見つけるポイントのようです。     
        
 「要は気の持ちようってことか。そんなんでツキが良くなれば苦労しないよ」と思
ったあなた。そのマインドセットではツキを手放しますよ(笑)。  
        
 ちなみに、自分でコントロールできない偶然(chance)はツキ(luck)とは区別さ 
れなければなりません。宝クジに当たっても交通事故を起こしても、それは偶然の出
来事であり、ツキとはいえません。それをどう考えるかが、ツキのある人とツキのな
い人との分かれ目になります。   

初対面でも会話術で好感

ようやくアポイントを取れて会ったものの、話が弾まず商談はうまくいかなかった・・・。

こんな経験は皆さんないですか?

何事にも最初が肝心です。第一印象をいかに良くするかがその後の流れを左右します。では、実際に体験するであろうシュチエーションで対策を考えて見ましょう。

【名刺交換】

名刺交換は付き合いを始めるうえでの重要なイベントです。相手の名前を復唱したり、珍しい名前であれば話題にしたりすると良いでしょう。「私はあなたに興味があります」との意思が伝わりやすくなります。

【着席】

着席していきなり商談の本題に入るのはNGです。まずは世間話で互いの距離を縮めておくべきでしょう。世間話の王道である天気を例に考えてみましょう。
「私の住んでいるところは都心から遠く離れた北なので、今朝は一段と寒かった」と振ってみます。近くに住んでいれば共通の話題となるし、そうでなければ「通勤はどの経路ですか?」と会話を続けやすくなります。

【得意でない話題】

得意でない話題を振られた時に受け身となる一方では、つまらない人と思われてしまいます。こういった場合に役立つのは相手を主人公にした会話です。「私はあなたに興味があります」の基本的な考え方は変えずに、さまざまな角度から質問してみるのも有効です。
例えば、スポーツ観戦が趣味の人には「生で観戦する醍醐味と楽しさ」を尋ねてみます。応援するチームの順位を話題にするよりも、熱心に答えてくれるかも知れません。

【事前準備】

早めに訪問先の場所に到着して、世間話のキッカケを見つけましょう。周辺に公園があれば「いい公園がありますね。お花見などでくつろげますね」と話しかけられます。

このように述べているとふと気がついたことがあります。
以前書いた、「お笑い」にも共通する話ですね。「ツカみ」の部分にあたる第一印象をクリアすれば商談(漫才)もスムーズに進む・・なんて感じです。

 

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